その4
ダテーラ(現地ではダテーハ)農園です。
親会社が相当なお金持ちです。
最新機器がぞろぞろ!!
環境にもとても気を遣っています。
ナーサリーの子供達です。
従業員の子供達です。
水やり機械です。
雨を降らせます。
長さがなんと600mもあります。自走式です
直径1200mの円形の畑を作り
600mの降雨機が2−3日かけて回っていきます。
雨を降らせるための水用に、ダムを造っているそうです。
どんだけーーー!!
収穫機です。
農園毎に細かく改良がなされています。
片方だけ収穫するとか、収穫する高さを変えられるとか、
傾いた土地でも機械を水平に出来るとか・・・・・
スタッフと一枚。私は左です(笑い)
乾燥機(ダライヤー)用の薪です。
収穫したチェリーです。美味しそう!!
右から左に向かって熟していきます。
どの辺がお好みですか?
水を使って、選別をしていきます。
農耕機の整備用の部品が用意されていました。
さすがお金持ち。
パティオ(乾燥場)でパーチメントが作られています。
パーチメントです。まだ一皮残っています。
耕耘機を改造して、豆を拡販する機械を作っていました。
タイヤが豆をつぶさないように、豆よけがついています。
ドライヤー(乾燥機)です。
試験的に少量を乾燥させる、ドライヤーです。
実際の収穫の前にテストで収穫し、これで乾燥させ
飲んでみて、収穫するかどうか決めるそうです。
工程表です。
ここで乾燥させた豆を寝かせます。
うまく写っていませんが、薄暗い庫内でした。
比重選別機です。
傾いた板の上を豆が通ります。
板には穴が開いていて空気が吹き出ています。
振動で、向かって左が大きな(重い)豆、
右に小さな(軽い)豆が集まってきます。
サンプルロースターです。
これも高そう!!
朝食です。これも美味しかった!!
今回はこれで終わり。





